2011年6月4日土曜日

撮影日誌1/11⑤

中川さんのマツタケおにぎりいただきました!

いい空。



撮影日誌1/11④

遠ざかる円頓寺。

映画でまったく同じようなエンディングがあるので、見てください。





2011年6月2日木曜日

撮影日誌1/11③

第一陣の出発に向けて準備中です。

お見送りありがとうございます!



2011年6月1日水曜日

撮影日誌1/11②

西アサヒさんでモーニング。

このたまごサンドは本当においしいなあ。



2011年5月31日火曜日

撮影日誌1/11①

この日のゴミの量はハンパじゃなかった。

監督部屋もこの通り片付きました!



2011年5月30日月曜日

撮影日誌1/10⑥

夜はまた打ち上げモードに。

このミラーボールをセッティングしたのは照明部さん。さすが!

2011年5月28日土曜日

撮影日誌1/10④

劇中に登場してくる絵本「にひきのかえる」。

いい仕上がりです。これも美術部のお仕事。






撮影日誌1/10③

衣裳部屋の衣裳たち。

ものすごい量ですねえ~。。。

2011年5月23日月曜日

撮影日誌1/9⑥

その後大曽根温泉・湯の城へ行きました。

ここは楽しかった!久々の開放感!

撮影日誌1/9⑤

夜は前作「聖地へ!」でお世話になっている方と会食。

すごいフレンチをごちそうになりました。あまりにおいしくて、デザートの時に始めて写真を撮った。

2011年5月21日土曜日

撮影日誌1/9④

その後は和也のナレーション録り。

終わったら思わず和也を抱きしめたくなった!

2011年5月20日金曜日

撮影日誌1/9③

午後は名古屋音大にて、平成開慶座の音楽隊の音楽を録りました。

ホルン、エレキギター、アンクロン、リコーダ、大正琴、太鼓とシンバル。みなさんありがとうございました。

2011年5月19日木曜日

2011年5月18日水曜日

撮影日誌1/9①

8:30をもって撮影が完全終了しました!

うわあー本当に終わった。大変だったけど、充実した撮影でした。

2011年5月17日火曜日

撮影日誌1/8⑭

エキストラ担当チーム。

大活躍でしたね。ありがとうございました!

2011年5月15日日曜日

撮影日誌1/8⑫

作りすぎた紙吹雪をここで撒きました。

藤田朋子さんも切ってくれたという逸話が。

2011年5月11日水曜日

撮影日誌1/8⑨

号泣チーム。

左から撮影部安本さん、録音部出口さん、照明部山崎さん。

2011年5月9日月曜日

2011年5月5日木曜日

撮影日誌1/8⑤

夜は打ち上げ。

なんだか盛り上がりました!奥で見てるのはセットを作った親分、憲次アニキ。

2011年5月2日月曜日

撮影日誌1/8③

撮影部。

バーチーさんがヒゲ剃って凛々しい。一瞬誰か分からないのです。

2011年5月1日日曜日

撮影日誌1/8②

完全に何もなくなった空き地で記念撮影。

これは演出部。

撮影日誌1/8①

ドラマパートは予定通り撮りきったので、この日は実景を撮影します。

商店街の風景。こんな映像使わないだろうと思うようなものが後々役に立ったりするんです。今までの経験から、実景は多いほどいい。

一方、平成開慶座は撤収作業が進んでいます。映画の撮影って終わるとほんとに跡形もなくなるんです。。。寂しい。



2011年4月30日土曜日

撮影日誌1/7⑩

高すぎて動きの取れない高下駄。

物議をかもしました。カエルの水かきイメージで末広がりです。しかも最初は一本刃を主張してましたが、無理でしたね。それしてもさすが野田仙さん!素晴らしいデキです。まとめてくれた美術さんありがとう!

2011年4月28日木曜日

撮影日誌1/7⑨

センスのいい小沢さん。

公一郎のキャラにすんなりハマッてました。

2011年4月27日水曜日

撮影日誌1/7⑧

こんな顔してますが、ものすごく誠実な井戸田さんでした。

いつでも真剣で、その姿勢が勘太郎に現れてた。

2011年4月26日火曜日

撮影日誌1/7⑦

藤田さん演じるえりは脚本ではかなり謎なキャラだったけど、藤田さんが演じたらしっくりきた。

可愛くておせっかい全開。

2011年4月25日月曜日

撮影日誌1/7⑥

水野さんはカッコよかったなあ。

そのサバサバした魅力を撮れたと思う。内面の揺れ具合の表現が素敵でした。

撮影日誌1/7⑤

モロさんってほんとに面白いキャラクターです。

ずっと見ていたい。急なアクセルの踏み具合が最高なんだ。

2011年4月24日日曜日

撮影日誌1/7④

お疲れさまですルーさん。

黒目が大きくて、引き込まれそう。今回はその目の良さをたくさん出してもらいました。

2011年4月22日金曜日

撮影日誌1/7②

#60の通路シーン、#57ゲネプロのもみじと公一郎のやりとりを撮影。これにて旧西区役所の撮影が全終了!ハードだったけど、充実した撮影でした!

14:30から、#66の平成開慶座前、ノブさんをみんなで見送るシーンの撮影です。
ここでアップするメインの役者さんもいて、寂しさも増します。


2011年4月21日木曜日

撮影日誌1/7①

8:00から#65の楽屋シーン。

シゲさんとノブさんが本当の意味で和解するシーンです。
矢崎さんとルーさんが顔を見合わずにやりとりする、重さと軽さを両立させたシーン。光もいい。ありのままの二人がそこに存在している、という印象。飾りっ気がないのに持ち上がります。
この映画の終盤に撮る意味のある撮影でした。

ルーさんからのワッフル。おいしかった!ごちそうさまです。